花見潟墓地

Episode 9

SCENE: SAT とのアクションシーン

墓地内での銃撃戦

墓地入口付近でのカーアクション

■雨で撮影が中断したとき、イ・ジアさんがライフルをかまえたポーズで写真をとっていました。

■雨があがった後に珍しい海上の虹を見られました。

■撮影現場は立ち入り禁止で、ファンたちは望遠鏡で見学しました。

■駐車場から海岸線沿いの道路へは階段しかないため、すべての撮影機材を人力で運ばなければならず大変でした。

山本おたふく堂さんから「ふろしきまんじゅう」の差し入れをいただきました。

SAT와의 액션장면

묘지내에서의 총격전

묘지 입구 부근에서의 카액션

■비로 촬영이 중단되었을때 이지아씨가 라이플을 쥔 포즈로 사진을 찍고 있었습니다.

■비가 그친 후에 드문 바다위의 무지개가 보였습니다.

■촬영현장은 출입금지라서 팬들을 망원경으로 견학했습니다.

■주차장에서 해안선을 따라 도로에는 계단밖에 없어서,
 모든 촬영기재를 인력으로 옮길 수 밖에 없어서 매우 힘들었습니다.
 처음에는 촬영예정이 없었지만 귀국날 아침시간을 써서 급거 촬영이 이루어졌습니다.

■야마모토오타후쿠토에서 오타우쿠만쥬를 간식으로 받았는데 굉장한 호평이었습니다.

About this spot

花見潟墓地

鳥取県東伯郡琴浦町赤碕
連絡先:琴浦町役場分庁舎(赤碕)
TEL 0858-55-0111

海岸に面した墓地としては西日本で最大級の花見潟墓地。

お盆には20,000 以上の墓墓に灯籠が灯され、幻想的な風景を見せてくれます。

해안에 면한 묘지로서는 서일본에서 최대급의 花見潟묘지.

오봉(일본의 명절)에는 2만개 이상의 묘지에 등롱이 켜지고, 환상적인 풍경을 보여줍니다.

日韓友好資料館

また琴浦町にある「日韓友好資料館」(道の駅 ポート赤碕隣)には、アテナの出演者のサインやロケシーンのパネルなどが展示されています。

この「日韓友好資料館」は、1819年と1963年に2度、朝鮮からの難破船が琴浦町に漂着し、地元民の救助と手厚いもてなしで無事に本国まで帰還した史実と、朝鮮半島との交流の歴史を記念して、この漂着地を見下ろす丘に「日韓友好交流公園」と共に造られました。

日韓友好交流公園「風の丘」blog・アテナ情報 >>

MISSION CLEAR !!

ここで、鳥取県中部のロケ地巡りはこれで見事クリア!

東部のロケ巡りは回りましたか?まだの場合は鳥取駅を目指せ。

 

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Update: 2011/03/05 

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